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背中をどついたら

風は少々あったが比較的暖かい。屋外の魚水槽の魚達はまだ本格的な春到来とは感じていない。真冬には水槽の底でじっとしていたが、最近は水槽の真ん中へんまで上がっている。時には水面にも顔を出す。エサをやっても反応はないが、しばらくして沈むエサに弱々しく食いつく。

朝一番で写真のおちょぼぐっちぃ(10袋)を某お方にお届け。そのお方は同年代で、趣味の世界を目一杯楽しんでおられる。昨年お会いした時に、多過ぎるので整理したいとおっしゃる。年度終わりの今、あるサークルを退会することになり、私のおちょぼぐっちぃに白羽の矢が当たった。退会のご挨拶に使っていただけるそうな。私としては光栄だ。

昨年、菓子検定をダブル受験(2級/3級)し、結果ダブル合格したことはお伝えした。今年は料理検定の3級に挑戦する。主夫をやっているとはいえ、いきなりの受験では合格するほど甘くはない。6月の本番に向けて、4月からは腰をすえて受験勉強に勤しもう。

「さしすせそ」や出しの取り方なら自信がある。

写真の掲載は控えたが、今日は不可思議な現象に遭遇。

屋外水槽をチェックしていると、白メダカの水槽一つで、40〜50匹はいたであろうメダカのほとんどが★になって浮いている。生きていたのは3匹だけであるが、元気がない。他のメダカ水槽は問題ない。

水を交換し、食塩を投入して様子を見ることにした。こんな現象は初めてである。一斉に寿命が来たわけでもないだろうし、メダカにも集団自殺現象があるのだろうか。